HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 「健康サポート薬局」まず2割認定目指す 県薬で集合研修
医療トピックス[長野県版]
「健康サポート薬局」まず2割認定目指す 県薬で集合研修
医療タイムス 長野県版 2016.09.14
医療ニュース
10月1日から届出が始まる厚生労働省の「健康サポート薬局」。届出開始を前に県薬剤師会(日野寛明会長)は11日、届出要件となる技能習得型研修会を松本市で開き、会員約300人が参加した。県薬では県内の全保険薬局が「かかりつけ薬局」になり、5割程度が県薬の認定する「信州健康支援薬局」に、さらに2割程度が「健康サポート薬局」になるという短期目標を示し、最終的には全薬局のサポート薬局認定を目指すとした…【9月15日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
学校看護師との連携推進で冊子作成 特別支援学校医ケア運営協
県、介護11事業所に生産性向上の伴走支援 ICT活用など課題
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース