HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 長野日赤が「連携のつどい」 顔の見える関係へ、院内外から230人
医療トピックス[長野県版]
長野日赤が「連携のつどい」 顔の見える関係へ、院内外から230人
医療タイムス 長野県版 2016.07.14
医療ニュース
顔の見える関係を築いて地域医療連携の質を高めようと、長野赤十字病院(吉岡二郎院長)は13日夜、長野市内のホテルで「医療連携のつどい」を開いた。4年連続で行い、それ以前の2回も含めて計6回目の開催。院内外から約半数ずつの計230人ほどが出席し、同院の紹介や立食での意見交換を通して親睦を深めた…【7月15日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
県内病院の耐震化率84.2% 未対応2病院、不明10病院
70人が秋の夜長を楽しむ 長野市薬、納涼パーティー
保険外サービス導入に理解深める シャドウワーク軽減へ 県ケアマネ協シンポ
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース