HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 飯田病院が「人工関節・リハC」を開設 質向上、啓発を進める
医療トピックス[長野県版]
飯田病院が「人工関節・リハC」を開設 質向上、啓発を進める
医療タイムス 長野県版 2016.04.15
医療ニュース
飯田病院(原重樹院長)は14日、記者会見を開き、整形外科に並ぶ新たな院内組織の位置付けで、「人工関節・リハビリテーションセンター」を1日に開設したことを報告した。同院の強みである人工関節手術やリハビリを一層強化するとともに、病診連携を進め、患者への啓発活動にも力を入れていく。センター長には、整形外科部長の鈴木健太郎氏が就いた…【4月18日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
藤澤会長「若者の健康と未来の家族を支える」 県女性薬が総会
ライオンズクラブから94万円寄付 県立こども、家電も寄贈
26年3月期売上高、5.2%増の115.3億円 エフビー介護
国産キハダ保全へ植樹 長野県製薬、諏訪で
「今年度もより厳しく価格交渉を」 県医薬品卸会議で島理事長
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース