HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 「地域支援型代謝慢性疾患C」開設へ 来年度、長野市民
医療トピックス[長野県版]
「地域支援型代謝慢性疾患C」開設へ 来年度、長野市民
医療タイムス 長野県版 2026.10.20
医療ニュース
長野市民病院(駒津光久院長)は15日、同院で地域の医療機関の医師らと顔の見える連携関係を構築しようと、「第3回医療連携フォーラム」を開いた。開業医や同院スタッフら約40人が参加。冒頭、駒津院長は地域を支える新しい慢性疾患医療として「地域支援型代謝慢性疾患センター(仮称)」を開設すると説明し、「来年4月中旬にセンター化、7月からの本格稼働を目指す」と話した…【10月21日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
「地域支援型代謝慢性疾患C」開設へ 来年度、長野市民
施策充実や支援求める 県医、県健康福祉部と懇談
県社協や長野市社協が投資 26年度県公募公債199億円発行
顔合わせる仕組み必要 長野医療圏調整会議
認知症、人思う気持ちは変わらず 脳科学者 恩蔵絢子氏が講演
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース