HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> パーキンソン病患者が「かるた」制作 鹿教湯病院、経験を共有するきっかけに
医療トピックス[長野県版]
パーキンソン病患者が「かるた」制作 鹿教湯病院、経験を共有するきっかけに
医療タイムス 長野県版 2026.04.22
医療ニュース
JA長野厚生連鹿教湯三才山リハビリテーションセンター鹿教湯病院(上田市、堀内博志院長)はこのほど、パーキンソン病患者と共に、主に同じ病気と闘う患者やその家族向けの「パーキンソン病豆知識かるた」を制作した。同院によると、患者が自身の病と向き合い、これまでの経験や思いなどを「かるた」…【4月23日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
久島院長「チームで行動し、安全確保を」 諏訪日赤で救護班任命式
養成校で説明、27人入会 県介護福祉士会 新卒入会キャンペーン
清澤氏ら県内医療関係6氏受章 26年春の叙勲
検挙34人に増え8割超が若年層 25年の県内大麻事犯、県警報告
生産性向上の取り組みまとめた事例集作成 県、25年度の伴走支援
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース