HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 薬物療法で減量サポート 肥満症に対する外来開設、健和会病院
医療トピックス[長野県版]
薬物療法で減量サポート 肥満症に対する外来開設、健和会病院
医療タイムス 長野県版 2026.01.16
医療ニュース
健和会病院(飯田市、塚平俊久院長)はこのほど、新しい肥満症治療薬(ウゴービ、ゼップバウンド)による薬物療法を軸に減量サポートを行う「減量外来」を開設した。糖尿病、循環器専門医をはじめ、看護師や管理栄養士、理学療法士などが連携した専門(肥満症治療)チームによって個別サポートを提供…【1月19日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
「健康寿命」は「A」、「医師数」が「B」 県総合5カ年計画の政策評価
10月から総合診療外来を開設 国保依田窪、家庭医療専門医が担当
複数診療科の連携必要 県感染症対策連協、コロナ後遺症現状に意見
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース