HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 流行初期は389床確保 県内医療措置協定
医療トピックス[長野県版]
流行初期は389床確保 県内医療措置協定
医療タイムス 長野県版 2025.10.24
医療ニュース
新興感染症の発生に備え、県が県内医療機関と締結する医療措置協定で、流行初期には389床、流行初期以降は703床を確保できる見通しであることが分かった。21日に県庁で開いた感染症対策連携協議会で、県が今年9月時点の締結状況を報告した…【10月27日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
将来は薬剤師に! 県薬の薬剤師セミナー、中高生ら180人参加
押印の取り扱いに意見 郡市医会長連絡協
人材と寄付の獲得推進 県立こども、ブランディングに注力
佐久大と小諸義塾高校が連携協定 保健・医療・福祉分野の人材育成推進
ダ・ヴィンチ使用の新術式開始 長野市民、手術総件数2600件超
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース