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医療トピックス[長野県版]
医療・福祉分野で外国人材増加傾向に 県高齢協、受け入れ支援研修会
医療タイムス 長野県版 2025.10.10
介護ニュース
県高齢者福祉事業協会(坂内孝之会長)は9日、松本市内で外国人介護人材の受け入れ支援研修会を開いた。2024年10月末時点の県内で働く外国人は2万7834人おり、そのうち医療・福祉は1344人と県が報告。県介護支援課の山﨑広也係長は「医療・福祉分野は外国人材雇用の伸びが他の分野より大きい」と話し、必要介護職員数がピークとなる40年に向け、さらに介護人材の確保が必要として、県が取り組む外国人介護人材の受け入れや活用支援事業を紹介した…【10月14日付介護保険情報に記載】
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