HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 神経発達障害「MICPCH症候群」 治療薬開発につながる可能性、信大
医療トピックス[長野県版]
神経発達障害「MICPCH症候群」 治療薬開発につながる可能性、信大
医療タイムス 長野県版 2025.06.23
医療ニュース
信大学術研究院医学系分子細胞生理学教室の田渕克彦教授らの研究グループがこのほど、主に女児に発症する難治性の神経発達障害「MICPCH症候群」の原因となる「CASK(キャスク)遺伝子欠損による小脳細胞死」が引き起こされるメカニズムを解明したと発表した。神経細胞内にあるタンパク質…【6月24日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
県内の要介護認定者、前年同月比925人増11.6万人 介護保険事業状況9月暫定版
釜田会長「看護学校の方向性検討」 長野市医新年会
「地域医療向上、地域社会に貢献」 県薬業協新年会で加賀美会長
県内介護保険指定、駒ヶ根に訪問看護 1日付
分子薬理学教室教授に木村氏 信大、1日付
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース