HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 切らない治療で負担軽減 乳がんラジオ波焼灼療法、飯田市立
医療トピックス[長野県版]
切らない治療で負担軽減 乳がんラジオ波焼灼療法、飯田市立
医療タイムス 長野県版 2025.02.21
医療ニュース
飯田市立病院(新宮聖士院長)は、早期乳がんに対するラジオ波焼灼療法(RFA)を2月中旬から開始した。同院によると、腫瘍部分に細い電極針を刺し熱を発生させがんを死滅させる治療法で、乳房を切らないため傷口が小さく、胸の変形も抑えられて心身の負担が少ないという。2023年12月に保険適用とな…【2月25日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
「健康寿命」は「A」、「医師数」が「B」 県総合5カ年計画の政策評価
10月から総合診療外来を開設 国保依田窪、家庭医療専門医が担当
複数診療科の連携必要 県感染症対策連協、コロナ後遺症現状に意見
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース