HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 新生児検査に10疾患追加 県立こども病院
医療トピックス[長野県版]
新生児検査に10疾患追加 県立こども病院
医療タイムス 長野県版 2025.01.21
医療ニュース
県立こども病院(安曇野市、稲葉雄二院長)は、県が実施する先天性代謝異常等検査の追加検査として1月から新たに10疾患を対象とした「拡大新生児スクリーニング検査」を開始した。新しく見つかる疾患が増えている中、これまで以上にスクリーニング検査を普及させ、早期発見・治療につなげていく…【1月22日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
スキー・スノボのトップアスリート支援 北信総合麻酔科・安藤医長、SMRCプロジェクト
学校看護師との連携推進で冊子作成 特別支援学校医ケア運営協
県、介護11事業所に生産性向上の伴走支援 ICT活用など課題
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース