HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 有病率や生存期間に影響か がん患者の悪液質診断基準、信大など共同研究
医療トピックス[長野県版]
有病率や生存期間に影響か がん患者の悪液質診断基準、信大など共同研究
医療タイムス 長野県版 2024.09.10
医療ニュース
信大病院管理栄養士で、同大学院医理工学研究科医学系専攻医学分野の髙岡友哉氏らの研究グループがこのほど、「がん悪液質」の診断基準の違いが有病率や全生存期間に影響するとの研究成果を明らかにした。悪液質の可能性がある人の選別・治療介入につなげる基準の設定や、治療法開発に役立つことが期…【9月11日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
阿部知事「地域全体で医療考える」 調整会議に住民代表も入れ客観的議論の場に
県経営協らプチバイト推進協議会設立 介護施設などの就労体験の裾野広げる
実績評価案を確認、経営改善方針も共有 県立病院機構評価委
28年で紹介4倍の月2000件超、連携の歩み振り返る 相澤・相澤東、登録医のつどい
小児科医会生涯研修セミナーin信州 10月12日、松本で
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース