HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 認知症疾患の早期発見につなげる もの忘れ外来開設、飯山日赤運営協で報告
医療トピックス[長野県版]
認知症疾患の早期発見につなげる もの忘れ外来開設、飯山日赤運営協で報告
医療タイムス 長野県版 2024.08.05
医療ニュース
飯山赤十字病院(飯山市、岩澤幹直院長)は2日、近隣の6市町村や医師会の代表者らが参加する運営協議会を同院で開き、8月から「もの忘れ外来」を開設したと報告した。認知症患者の増加や、アルツハイマー病の新薬「レカネマブ」が保険適用になったこともあり、認知症疾患の早期発見・早期対応につ…【8月6日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
服薬助ける器具を共同開発 伊那中央と岡谷市の企業
在庫管理や請求を効率化 信州医療センター薬剤部
犬塚大会長「寄り道しながら一緒に」 患者との10年振り返る、アルコール関連問題学会長野大会
新会長に原氏選任 県保険医協が総会、保険証復活や併用求める
長野の若槻ホームが認証取得 県、働きやすい福祉事業所
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース