HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 「地域で治し・支える医療」、先進事例から学ぶ 日本病院学会
医療トピックス[長野県版]
「地域で治し・支える医療」、先進事例から学ぶ 日本病院学会
医療タイムス 長野県版 2015.06.19
医療ニュース
「日本における医療改革のあるべき姿 地域で治し・支える新しい医療」をテーマに、第65回日本病院学会(学会長・相澤孝夫社会医療法人財団慈泉会理事長)が、18・19の両日、軽井沢町で開かれた。本県での開催は2回目。18日のシンポジウムでは、学会テーマに沿った各地での先進事例の発表があり、地域や住民を巻き込んだ「地域で治し・支える医療」の在り方を考えた…【6月22日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
検挙34人に増え8割超が若年層 25年の県内大麻事犯、県警報告
生産性向上の取り組みまとめた事例集作成 県、25年度の伴走支援
3議案を原案通り議決 県厚生連薬剤師研が総会
在宅看取り支える病院が増加 県医調査、県内の在宅医療
薬剤使用過多が半数以上 伊那中央、頭痛外来開設1年
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース