HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 伊那中央シミュレーションCが1周年 今年度は2000人利用へ
医療トピックス[長野県版]
伊那中央シミュレーションCが1周年 今年度は2000人利用へ
医療タイムス 長野県版 2015.06.15
医療ニュース
内視鏡手術や血管内カテーテル治療などの最新シミュレーターを導入している、伊那中央病院メディカルシミュレーションセンターが今月、開設1周年を迎える。これまで、院内外を問わず多くの医療関係者が同センターを活用し、昨年度は延べ約1100人が最新医療技術を学んだ。今年度は延べ2000人の利用を目指しており、同院は「地域全体の医療技術の底上げに向け、広く活用を呼び掛けていきたい」と意欲を見せる…【6月16日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
「エンゼルケア」意義学ぶ 県介護福祉士会が看取り研修
塚平氏「飯田下伊那でSFTS発生懸念」 第8回人獣共通感染症講習会
iPS心筋細胞移植の免疫制御法確立 信大研究
生体内ゲノム編集法開発 信大参画研究、国産ツールで
「生産性向上」は業務改善から 介護労働懇談会
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース