HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 週休3日制など導入で離職率改善 梓の郷、法人と職員双方に効果
医療トピックス[長野県版]
週休3日制など導入で離職率改善 梓の郷、法人と職員双方に効果
医療タイムス 長野県版 2024.02.08
介護ニュース
梓の郷(松本市、豊田喜久夫理事長)は、職員の働きやすい環境整備に力を入れている。特別養護老人ホームサルビアの一部ユニットで1日の勤務を8時間から10時間に増やし、その分1日休日を増やす「週休3日制」や、正社員の子育て期間中の早番と遅番を免除する「育児スライド」を導入している。両制度の導入以降…【2月9日付介護保険情報に掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
「健康寿命」は「A」、「医師数」が「B」 県総合5カ年計画の政策評価
10月から総合診療外来を開設 国保依田窪、家庭医療専門医が担当
複数診療科の連携必要 県感染症対策連協、コロナ後遺症現状に意見
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース