HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 地域ケア会議で「生活全般踏まえた視点で助言」 栄養ケア・ステーション研修
医療トピックス[長野県版]
地域ケア会議で「生活全般踏まえた視点で助言」 栄養ケア・ステーション研修
医療タイムス 長野県版 2023.04.27
介護ニュース
県栄養士会(馬島園子会長)は22日、オンラインで「2023年度栄養ケア・ステーション研修会」を開いた。管理栄養士でツクイ介護事業推進本部新潟圏の山田祥子氏が「専門職として地域ケア個別会議にどう関わるか」をテーマに講演。山田氏は管理栄養士が在宅高齢者の介護予防のための地域ケア個別会議で「食事や栄養面だけでなく、食べることで活動や社会参加など生活全般を踏まえた視点で助言することが必要」と強調…【4月28日付介護保険情報に掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
27年度は3億円増の23億4000万円 総合確保基金県計画案
服薬助ける器具を共同開発 伊那中央と岡谷市の企業
在庫管理や請求を効率化 信州医療センター薬剤部
犬塚大会長「寄り道しながら一緒に」 患者との10年振り返る、アルコール関連問題学会長野大会
新会長に原氏選任 県保険医協が総会、保険証復活や併用求める
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース