HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 重篤な間質性肺炎で新たなバイオマーカー 信大研究成果
医療トピックス[長野県版]
重篤な間質性肺炎で新たなバイオマーカー 信大研究成果
医療タイムス 長野県版 2023.01.11
医療ニュース
信大医学部内科学第一教室の花岡正幸教授らの研究グループがこのほど、間質性肺炎の中でも重篤な「びまん性肺胞傷害型(DAD)」に関して、新たなバイオマーカーとしてタンパク質の「ストラテフィン」が利用できる可能性を明らかにした。同病態は重症例が多いことから外科的肺生検はリスクが高く…【1月12日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
地域医療支援病院の認定目指す 北信総合、医療連携交流会で報告
海外での外国人材採用活動に補助金 県、7月27日まで受付
産科小児科の運営費用助成 県6月補正予算案
加賀美会長を再任、2期目へ 県薬業協会が総会
内藤会長「会員、施設と伴走」 県病薬総会、次世代の育成推進
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース