HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 重篤な間質性肺炎で新たなバイオマーカー 信大研究成果
医療トピックス[長野県版]
重篤な間質性肺炎で新たなバイオマーカー 信大研究成果
医療タイムス 長野県版 2023.01.11
医療ニュース
信大医学部内科学第一教室の花岡正幸教授らの研究グループがこのほど、間質性肺炎の中でも重篤な「びまん性肺胞傷害型(DAD)」に関して、新たなバイオマーカーとしてタンパク質の「ストラテフィン」が利用できる可能性を明らかにした。同病態は重症例が多いことから外科的肺生検はリスクが高く…【1月12日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
第4期中期計画案を最終調整 長野市民病院評価委員会
オンライン診療、課題など話す 郡市会長会、長野市医が試行の状況説明
介護のクレーム対応学ぶ 長野市危機管理セミナー
「EV-ICD」県内初実施 信大、不整脈の最新治療
「エンゼルケア」意義学ぶ 県介護福祉士会が看取り研修
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース