HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 10~19年度で発生率21倍 大人の注意欠如・多動症が急増、信大研究グループ
医療トピックス[長野県版]
10~19年度で発生率21倍 大人の注意欠如・多動症が急増、信大研究グループ
医療タイムス 長野県版 2022.10.18
医療ニュース
信大医学部子どものこころの発達医学教室・精神医学教室の篠山大明准教授らの研究グループがこのほど、国内で注意欠如・多動症(ADHD)と新規に診断された大人の割合が2010年度から19年度にかけて21.1倍まで増加したとの研究成果を明らかにした。全国の診療データベース(NDB)を用いた大規模疫学調査で…【10月19日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
相澤病院での取り組み報告 がん診療医歯連携協議会
2期連続の赤字決算 25年度県内日赤病院
デイ利用者の月次レポート作成などAIで開発 アムール、業務負担軽減
自治体病院の歩み止めない 全自病協北陸・信越ブロック会議で駒津氏
医師配置や人材育成で連携 信大と県が覚書
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース