HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 小腸の好酸球に免疫抑制作用 信大、食物アレルギーの治療法開発期待
医療トピックス[長野県版]
小腸の好酸球に免疫抑制作用 信大、食物アレルギーの治療法開発期待
医療タイムス 長野県版 2022.09.09
医療ニュース
信大医学部内科学第二教室・消化器内科の城下智准教授がこのほど、免疫を抑制する好酸球がマウスの小腸に存在することを突き止めた。食物アレルギーの新しい治療法開発につながることが期待される…【9月12日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
検挙34人に増え8割超が若年層 25年の県内大麻事犯、県警報告
生産性向上の取り組みまとめた事例集作成 県、25年度の伴走支援
3議案を原案通り議決 県厚生連薬剤師研が総会
在宅看取り支える病院が増加 県医調査、県内の在宅医療
薬剤使用過多が半数以上 伊那中央、頭痛外来開設1年
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース