HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 受傷部位の固定用医療機器を商品化 県内企業が産学官連携で
医療トピックス[長野県版]
受傷部位の固定用医療機器を商品化 県内企業が産学官連携で
医療タイムス 長野県版 2022.07.22
医療ニュース
信州大学と北アルプス広域消防本部、民間企業がこのほど、救急現場で骨折や外傷の部位を固定するための医療機器「真空成形型式副木(ふくぼく)」を開発した。県と公益財団法人県産業振興機構が開発を支援し、産学官・医工連携により約10カ月で商品化にこぎつけた。今年10月をめどに市販し…【7月25日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
第4期中期計画案を最終調整 長野市民病院評価委員会
オンライン診療、課題など話す 郡市会長会、長野市医が試行の状況説明
介護のクレーム対応学ぶ 長野市危機管理セミナー
「EV-ICD」県内初実施 信大、不整脈の最新治療
「エンゼルケア」意義学ぶ 県介護福祉士会が看取り研修
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース