HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 小児側弯症で年50例見込む 県内初、手術支援ロボットアーム 信大
医療トピックス[長野県版]
小児側弯症で年50例見込む 県内初、手術支援ロボットアーム 信大
医療タイムス 長野県版 2022.07.07
医療ニュース
信大病院(川真田樹人院長)整形外科と脳神経外科がこのほど、手術支援ロボットアーム「Cirq(サーク)」を県内で初めて導入した。脊柱側弯症や腰部脊柱管狭窄症などで背骨にスクリューを挿入する手術が対象で、ロボットアームを使用することで、変形が強いケースにも正確に挿入することができるという。主に小児の脊柱側弯症を対象に年間50例程度の使用を…【7月8日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
第4期中期計画案を最終調整 長野市民病院評価委員会
オンライン診療、課題など話す 郡市会長会、長野市医が試行の状況説明
介護のクレーム対応学ぶ 長野市危機管理セミナー
「EV-ICD」県内初実施 信大、不整脈の最新治療
「エンゼルケア」意義学ぶ 県介護福祉士会が看取り研修
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース