HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 利用者のバックボーン考えたケアを 加藤あおいけあ代表が講演
医療トピックス[長野県版]
利用者のバックボーン考えたケアを 加藤あおいけあ代表が講演
医療タイムス 長野県版 2022.06.23
介護ニュース
県宅老所・グループホーム連絡会(今井祐輔理事長)は18日、茅野市内とオンラインのハイブリット形式で全体研修を開いた。あおいけあ(神奈川県)代表でかながわ福祉サービス振興会理事の加藤忠相氏が「あおいけあの世界」と題して講演。同氏は「認知症になったら何もできないと扱われることが多いが、利用者のバックボーン(どこで生まれて、何を得意にしていたのか)を考えてケアを続けていくと…【6月24日付介護保険情報に掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
上野会長「安心と信頼を届けることが役割」 県医機販協が通常総会
「ケアプー」で郵送代や事務負担削減 松本市が好事例集作成
藤澤会長「若者の健康と未来の家族を支える」 県女性薬が総会
ライオンズクラブから94万円寄付 県立こども、家電も寄贈
26年3月期売上高、5.2%増の115.3億円 エフビー介護
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース