HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 骨分化促進「オリゴDNA」特定 信大、骨粗鬆症の創薬へ期待
医療トピックス[長野県版]
骨分化促進「オリゴDNA」特定 信大、骨粗鬆症の創薬へ期待
医療タイムス 長野県版 2022.05.27
医療ニュース
信州大学学術研究院(農学系)の高谷智英助教らの研究グループがこのほど、骨分化を促進するオリゴDNAを特定したと発表した。加齢によって機能が低下する骨芽細胞を活性化する作用により、骨粗鬆症の治療に有用な核酸医薬品として応用することが期待される。研究成果は学術誌「ナノマテリアルズ」に掲載された…【5月30日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
「健康寿命」は「A」、「医師数」が「B」 県総合5カ年計画の政策評価
10月から総合診療外来を開設 国保依田窪、家庭医療専門医が担当
複数診療科の連携必要 県感染症対策連協、コロナ後遺症現状に意見
「連携のつどい」に221人 長野中央、親睦深める
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース