HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 新型1.5TのMRIが国内で初稼働 一之瀬脳外
医療トピックス[長野県版]
新型1.5TのMRIが国内で初稼働 一之瀬脳外
医療タイムス 長野県版 2021.10.29
医療ニュース
一之瀬脳神経外科病院(松本市、小林辰也院長)は、GEヘルスケア社製の最新鋭1.5テスラ(T)MRI「SIGNA Voyager(シグナ ボイジャー)」を導入し、10月25日に稼働させた。寝台脱着式・AI技術を搭載した同機種の導入は国内初。検査時間の短縮が期待でき、今年中にバージョンアップを行う2台のMRIに加えた3台を効率よく使用することで…【11月1日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
県内病院の耐震化率84.2% 未対応2病院、不明10病院
70人が秋の夜長を楽しむ 長野市薬、納涼パーティー
保険外サービス導入に理解深める シャドウワーク軽減へ 県ケアマネ協シンポ
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース