HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 保健、医療、福祉の三位一体を提供 輝山会年賀会に310人
医療トピックス[長野県版]
保健、医療、福祉の三位一体を提供 輝山会年賀会に310人
医療タイムス 長野県版 2020.01.23
医療ニュース
保健、医療、福祉を三位一体で提供する理念を掲げる「飯田メディカルヒルズ」の中核をなす、「広域医療法人輝山会」(土屋隆理事長)はこのほど、同院で恒例の年賀会を開いた。来賓と職員を合わせ310人が出席した。
土屋理事長はあいさつで、国が検討を進める「全世代型社会保障制度」に触れ、「現役世代が急速に減少すると見込まれる、2040年代に向けた改革論議がなされようとしている。それまでには社会情勢は目まぐるしく変化し…【1月24日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
病床数削減、名称変更を検討 松本市立病院計画見直し答申
県内臨床研修病院の募集定員、2人減の172人 27年度
指定福祉避難所を2施設追加 長野市
塩尻市と松本市などで自治体検診デジタル化実証 厚労省、全国8自治体で実施
業務改善の成果共有 慈泉会、QI/VIコンベンション
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース