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看護必要度、200床未満で経過措置 中医協総会(2/5)
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中央社会保険医療協議会総会は1月31日、個別改定項目(短冊)と答申書の附帯意見の修正案を了承した。これを受けて厚生労働省は、2018年度診療報酬改定についての答申案を作成し、次回2月7日の総会に提示する。個別改定項目の修正では、「一般病棟入院基本料」の7対1と10対1の間に新設される中間的評価(急性期一般入院料2、3)について、200床未満の病院を対象にした「重症度、医療・看護必要度(以下、看護必要度)」の該当患者割合基準の経過措置などが追加された。
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