HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 病院と職場の連携が重要 働くがん患者の両立支援考える、長野市民
医療トピックス[長野県版]
病院と職場の連携が重要 働くがん患者の両立支援考える、長野市民
医療タイムス 長野県版 2019.01.25
医療ニュース
地域がん診療連携拠点病院の長野市民病院(池田宇一院長)は23日、同院でがん患者の仕事と治療の両立について企業と病院で共に考えようと、昨年8月に続き2回目となる勉強会を開いた。企業や団体の人事担当者ら15人が参加。講師を務めた同院がん相談支援センター両立支援スーパーバイザーの北原啓祐氏(特定社会保険労務士)は、「患者本人とコーディネーター、上司、主治医が協力する『病・職連携』の充実が重要」と…【1月28日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
初期臨床研修は25人 県、修学資金貸与者の26年度勤務先
病床数削減、名称変更を検討 松本市立病院計画見直し答申
県内臨床研修病院の募集定員、2人減の172人 27年度
指定福祉避難所を2施設追加 長野市
塩尻市と松本市などで自治体検診デジタル化実証 厚労省、全国8自治体で実施
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース