HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 「医療がこれからの街づくりの核に」 阿部知事、ライフドアすわと意見交換(1/21)
医療トピックス[長野県版]
「医療がこれからの街づくりの核に」 阿部知事、ライフドアすわと意見交換(1/21)
医療タイムス 長野県版 2019.01.22
介護ニュース
県は16日、「しあわせ信州移動知事室」の一環として、諏訪市医師会館でライフドアすわ(諏訪市地域医療・介護連携推進センター)の取り組みを視察し意見交換を行った。阿部守一知事は「これからの街づくりの核になるのは医療機関。単なる点としての医療機関ではなくて、医療・介護の関係者とのつながりを核にして街を考える必要がある」と強調した。
街づくりについて阿部知事は…【1月22日付介護保険情報】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
初期臨床研修は25人 県、修学資金貸与者の26年度勤務先
病床数削減、名称変更を検討 松本市立病院計画見直し答申
県内臨床研修病院の募集定員、2人減の172人 27年度
指定福祉避難所を2施設追加 長野市
塩尻市と松本市などで自治体検診デジタル化実証 厚労省、全国8自治体で実施
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース