HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 全死亡例を報告・検証 長野市医講演で北里大の医療安全
医療トピックス[長野県版]
全死亡例を報告・検証 長野市医講演で北里大の医療安全
医療タイムス 長野県版 2018.11.16
医療ニュース
長野市医師会(宮澤政彦会長)は12日、長野市内で医療事故対策関連講演会を開き、北里大医学部医療安全学研究部門の鳥井晋三教授が同大病院における医療安全の取り組みについて話した。
同院は、全ての死亡事例について死亡前の状況も含めて医療安全管理部門への報告を義務化。並行して電子カルテから死亡例の検討に必要なデータを抽出して監査し、看護当直日誌の確認も行っている。これらの作業を踏まえ…【11月19日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
健康診断受診63.7% 県政アンケート、前年度比7.4ポイント減
残薬調整で324万円削減 疑義照会簡素化、業務時間も短縮 北信総合
初の新入社員と特定技能合同辞令交付式 敬老園、20人が入社
25年度の施設整備総事業費30億2933万円 JA長野厚生連
心房細動の新治療法開始 J&J社製を県内初導入、長野日赤
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース