HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 「スマート治療室」で手術開始 室外の医師がサポート 信大など
医療トピックス[長野県版]
「スマート治療室」で手術開始 室外の医師がサポート 信大など
医療タイムス 長野県版 2018.07.10
医療ニュース
国立研究開発法人日本医療研究開発機構、信大、デンソーなどは9日、手術に用いる顕微鏡や電気メスなどの機器を一つのシステムに接続した「スマート治療室」を開発したと発表した。手術室の外にいる医師と画像やデータを共有し、相談しながら執刀できる。今月下旬から信大で臨床研究として脳の手術に活用する…【7月11日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
心不全患者の身体機能改善 タンパク質とアミノ酸摂取で、信大共同研究
4期生14人が入学 上田看護専門学校
介護給付費支払額前年比1.5億増の167.9億円 2月分国保連まとめ
無痛分娩初症例 佐久医療センター、17日に公開講座
17診療科で105人採用 26年度開始の県内専攻医
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース