HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 来年度以降、緩和ケア病棟の設置検討へ 諏訪日赤
医療トピックス[長野県版]
来年度以降、緩和ケア病棟の設置検討へ 諏訪日赤
医療タイムス 長野県版 2018.06.26
医療ニュース
諏訪赤十字病院(梶川昌二院長)は25日、同院で開いた経営審議会で、第5次中期経営計画(2019年4月~2022年3月)の策定について審議し、病院側がこの3年間で緩和ケアや回復期機能を有する病棟に転換が必要かを検討していきたいと説明した。急性期病床の削減が求められている中、地域のニーズに沿った病床機能を考えていく…【6月27日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
あづみ病院、脳神経外科開設 専門医着任で最適な医療を提供
福祉施設に県産材使用の努力義務 県条例で
県内の診療所数、前年比2施設増1582 11月末時点
医師派遣支援に1.9億円 県26年度当初予算案
産科医療維持へ支援を 長野市医、市産婦人科医会が市に要望書
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース