HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 病院職員と住民が交流深める 佐久総合「お茶べり」事業
医療トピックス[長野県版]
病院職員と住民が交流深める 佐久総合「お茶べり」事業
医療タイムス 長野県版 2016.12.21
医療ニュース
JA長野厚生連佐久総合病院(伊澤敏統括院長)はこのほど、医師や職員らと地域住民が直接対話する「佐久病院とお茶べり」事業をスタートさせた。地元のNPO法人うすだ美図と共同で指定管理にあたる佐久市臼田健康活動サポートセンターの事業として行うもので、活動を通じ地域とのつながりや交流を深め、地域から求められる医療に取り組むことが狙い…【12月22日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
医療・介護体制を確保 医療連携推進法人取り組み紹介、茅野でセミナー
病診連携や働き方テーマ 県医、若手勤務医と懇談
あづみ病院、脳神経外科開設 専門医着任で最適な医療を提供
福祉施設に県産材使用の努力義務 県条例で
県内の診療所数、前年比2施設増1582 11月末時点
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース