HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 退院支援などWG立ち上げへ 長野市在宅医療・介護連携
医療トピックス[長野県版]
退院支援などWG立ち上げへ 長野市在宅医療・介護連携
医療タイムス 長野県版 2016.11.11
医療ニュース
長野市域の在宅医療や介護連携の課題を検討する「在宅医療・介護連携推進検討委員会」(宮澤政彦委員長=長野市医師会長)は近く、退院支援や多職種の人材育成に関する2つのワーキンググループを立ち上げる。地域の実情に合わせた退院支援マニュアルの作成や在宅医療を担う多職種の研修事業について検討し、スムーズな在宅移行や職種間の相互理解につなげる。年度内に方針を固め、来年4月のスタートを目指す…【11月14日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
17診療科で105人採用 26年度開始の県内専攻医
病院から医師が直接現場へ 長野市民病院、ラピッド・ドクターカー試行運用
高齢者の身元保証事業開始 冠婚葬祭のNIKKOグループ
初期臨床研修は25人 県、修学資金貸与者の26年度勤務先
病床数削減、名称変更を検討 松本市立病院計画見直し答申
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース