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信大で院内助産リーダー養成 指導的役割を期待
医療タイムス 長野県版 2016.10.05
医療ニュース
病院内で助産師が正常分娩を担う「院内助産」の普及促進を目指す「院内助産リーダー養成プログラム」が3日、信大で開講した。県の補助事業として2018年度まで計5期実施するもので、6カ月間の研修で院内助産運営のための知識や技術、リーダーシップ論などを学ぶ。第1期は丸の内、長野日赤、木曽、信大の各病院から4人の助産師が参加。修了後は自施設での院内助産運営で指導的な役割を担うことを期待する…【10月6日号タイムスFaxに掲載】
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