HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 県内医療救護班の派遣落ち着く 熊本地震、ニーズ縮小で
医療トピックス[長野県版]
県内医療救護班の派遣落ち着く 熊本地震、ニーズ縮小で
医療タイムス 長野県版 2016.05.10
医療ニュース
4月中旬に熊本地方を相次いで襲った大地震で、県内医療救護班の派遣が落ち着きを見せている。県内で派遣が始まったのが、4月22日(移動日を含む)。被災地の医療ニーズ縮小に伴い、長期連休明けの現在は、派遣の打ち切りもしくは待機の状態だ…【5月11日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
心不全患者の身体機能改善 タンパク質とアミノ酸摂取で、信大共同研究
4期生14人が入学 上田看護専門学校
介護給付費支払額前年比1.5億増の167.9億円 2月分国保連まとめ
無痛分娩初症例 佐久医療センター、17日に公開講座
17診療科で105人採用 26年度開始の県内専攻医
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース