HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 血友病治療薬を院外処方に切り替えへ 県立須坂薬剤科
医療トピックス[長野県版]
血友病治療薬を院外処方に切り替えへ 県立須坂薬剤科
医療タイムス 長野県版 2016.04.19
医療ニュース
凝固因子が生まれつき不足している遺伝性の疾患「血友病」の治療薬を、現在は院内処方している県立須坂病院薬剤科(堀勝幸科長)。地域で血友病患者を支えようと、同院小児科と患者の間で合意が得られた場合、今後は院外処方に切り替えていく方針だ。こうすることで、1人の患者に対し医薬品の一元管理から精神面のサポートまで、同院と保険薬局が連携して地域で患者を支える体制が構築できる…【4月20日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
オンラインで初交流 肝炎医療コーディネーター、課題など共有
26年度事業計画と予算報告 県医、松本で臨時代議員会
「顔見える関係に」 県医に県警本部が感謝状
アセスメントの基本を再確認 県ケアマネ協北信支部研修会
赤字幅3億6000万円縮小 県立こども、25年度決算見込み
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース