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入退院ルール策定へ、たたき台議論 佐久圏域の医・介関係者で(2/25)
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介護保険利用者に医療・介護サービスを切れ目なく提供しようと、佐久圏域の看護師やケアマネジャーらが一堂に会して24日、入退院時の連携の仕組み作りに向け2回目の会合を開いた。事務局の佐久保健福祉事務所が、入退院時に病院から介護側へ、介護側から病院へどのように情報を提供するかといった連携推進案(たたき台)を提示。病院と介護側双方が顔を合わせ、仕組み作りに向けて積極的に意見を交わした。
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