HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 周辺業務担い手の獲得効果 県社協「スケッター」モデル事業、開始から半年
医療トピックス[長野県版]
周辺業務担い手の獲得効果 県社協「スケッター」モデル事業、開始から半年
医療タイムス 長野県版 2024.05.09
介護ニュース
県社会福祉協議会(三木正夫会長)が手伝いを求める介護事業所とすき間時間などでサポートしたい人をつなぐマッチングサービス「スケッター」を県内で普及させるための「お試し利用モデル事業」は開始から半年が経った。一部事業所で介護の周辺業務の担い手の獲得とその担い手がリピーターとなるほか、業務の切り分けができたなどの効果が見られたことが分かった。県社協では今年度も事業を継続していく…【5月10日付介護保険情報に掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
阿部知事「地域全体で医療考える」 調整会議に住民代表も入れ客観的議論の場に
県経営協らプチバイト推進協議会設立 介護施設などの就労体験の裾野広げる
実績評価案を確認、経営改善方針も共有 県立病院機構評価委
28年で紹介4倍の月2000件超、連携の歩み振り返る 相澤・相澤東、登録医のつどい
小児科医会生涯研修セミナーin信州 10月12日、松本で
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース