HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 週休3日制など導入で離職率改善 梓の郷、法人と職員双方に効果
医療トピックス[長野県版]
週休3日制など導入で離職率改善 梓の郷、法人と職員双方に効果
医療タイムス 長野県版 2024.02.08
介護ニュース
梓の郷(松本市、豊田喜久夫理事長)は、職員の働きやすい環境整備に力を入れている。特別養護老人ホームサルビアの一部ユニットで1日の勤務を8時間から10時間に増やし、その分1日休日を増やす「週休3日制」や、正社員の子育て期間中の早番と遅番を免除する「育児スライド」を導入している。両制度の導入以降…【2月9日付介護保険情報に掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
県内臨床研修病院の募集定員、2人減の172人 27年度
指定福祉避難所を2施設追加 長野市
塩尻市と松本市などで自治体検診デジタル化実証 厚労省、全国8自治体で実施
業務改善の成果共有 慈泉会、QI/VIコンベンション
スポットワークで人手不足解消 丸子中央、「タイミー」導入
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース