HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 摂食嚥下障害の専門入院を開始 中等・重症患者対象、下伊那日赤
医療トピックス[長野県版]
摂食嚥下障害の専門入院を開始 中等・重症患者対象、下伊那日赤
医療タイムス 長野県版 2023.11.16
医療ニュース
下伊那赤十字病院(下伊那郡松川町、馬場淳院長)はこのほど、通院が困難な摂食嚥下障害の中等・重症患者らの入院を受け入れる「のみこみの入院」を本格的に開始した。2015年に開設した専門外来「のみこみの外来」を拡充し、入院受け入れ範囲を拡大。同院によると、摂食嚥下障害患者専門の入院受け入れは県内では珍しいという…【11月17日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
スポットワークで人手不足解消 丸子中央、「タイミー」導入
26年度事業計画と予算決める 県薬臨時総会、薬局機能充実や連携強化
日本の地域医療と介護学ぶ 富士見医療C タイの医師ら視察
県内1日平均外来患者数は352人減 12月病院報告
災害対策など情報共有 県歯郡市会長会、意見交換の時間を十分確保
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース