HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 需要に応え医療療養病棟を開設 飯山日赤、30床で運用開始
医療トピックス[長野県版]
需要に応え医療療養病棟を開設 飯山日赤、30床で運用開始
医療タイムス 長野県版 2015.06.01
医療ニュース
療養病床が少ない北信医療圏での需要に応えようと、飯山赤十字病院(古川賢一院長)は1日、医療療養病棟を開設した。休止していた病棟を活用して整備し、30床で運用を始めた。これにより同院には、急性期、回復期、慢性期、在宅医療と一連の医療機能が整い、古川院長は開設式で、「ある程度の医療が地域で完結できるようになると思う」と期待を語った…【6月2日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
飯綱の伊藤院長が医療功労賞 地域医療に貢献、町長に受賞を報告
車いす選択と座位調整で姿勢づくり 長野の特養が重度化予防
10カ月で無痛分娩7例 信州医療C、産科医療の提供継続
上田薬、薬剤レビュー普及へWS 豪講師招き、12回目
改定意図読み取り戦略に 上田で報酬改定勉強会
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース