HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 最新鋭3.0TのMRIが稼働 撮像時間短縮、長野市民
医療トピックス[長野県版]
最新鋭3.0TのMRIが稼働 撮像時間短縮、長野市民
医療タイムス 長野県版 2023.04.13
医療ニュース
長野市民病院(池田宇一院長)は、シーメンス社製の最新鋭3.0テスラ(T)MRI「MAGNETOM Vida」(フラッグシップモデル)を導入し、10日に稼働させた。画像再構成にAIを使用することで撮像時間が短縮し、広いボア経により開放感がある仕様になったため患者の負担軽減が見込め、予約…【4月14日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
27年度は3億円増の23億4000万円 総合確保基金県計画案
服薬助ける器具を共同開発 伊那中央と岡谷市の企業
在庫管理や請求を効率化 信州医療センター薬剤部
犬塚大会長「寄り道しながら一緒に」 患者との10年振り返る、アルコール関連問題学会長野大会
新会長に原氏選任 県保険医協が総会、保険証復活や併用求める
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース