HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 骨分化促進「オリゴDNA」特定 信大、骨粗鬆症の創薬へ期待
医療トピックス[長野県版]
骨分化促進「オリゴDNA」特定 信大、骨粗鬆症の創薬へ期待
医療タイムス 長野県版 2022.05.27
医療ニュース
信州大学学術研究院(農学系)の高谷智英助教らの研究グループがこのほど、骨分化を促進するオリゴDNAを特定したと発表した。加齢によって機能が低下する骨芽細胞を活性化する作用により、骨粗鬆症の治療に有用な核酸医薬品として応用することが期待される。研究成果は学術誌「ナノマテリアルズ」に掲載された…【5月30日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
17診療科で105人採用 26年度開始の県内専攻医
病院から医師が直接現場へ 長野市民病院、ラピッド・ドクターカー試行運用
高齢者の身元保証事業開始 冠婚葬祭のNIKKOグループ
初期臨床研修は25人 県、修学資金貸与者の26年度勤務先
病床数削減、名称変更を検討 松本市立病院計画見直し答申
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース