
定員に達したため締め切りました
DPC関連病院が1400病院に達し、急性期病院にとってDPCは必須のものとなりました。DPCを有効に活用するためには、院内の人材育成が不可欠です。
今般、DPCを院内の経営改善ツールとして活用している代表的な病院に、その取り組みの内容、求められる人物像などについてご講演いただきます。
DPCを有効活用するために必聴の内容です。
日 時
2008年7月5日(土)午後1時~午後5時
会 場
TKP名古屋会議室 名古屋市中村区椿町1-16 井門名古屋ビル7F
対 象
DPC対象病院、DPC準備病院
参加費
無料
定 員
100人 定員になり次第締め切ります
内 容
●「大学病院からみたDPC」(仮題)
名古屋大学医学部附属病院 医療経営管理部 吉田 茂 准教授
●民間病院からみたDPC
医療法人大雄会 診療情報部 診療録管理課 愛敬美一 氏
●大学病院における経営改革と地域医療機関の経営支援を通じて」(仮題)
浜松医科大学附属病院 小林利彦 副院長
●「DPC分析システム girasol(ヒラソル)のご紹介」
株式会社メディカルアーキテクツ 共同経営者 堀 宏治 氏