日本慢性期医療協会(武久洋三会長)は、「第1回アジア慢性期医療国際学会・京都大会」を来年3月13、14日の2日間、国立京都国際会館で開催する。すでに高齢化社会を迎えている日本の医療の現状を紹介するとともに、急性期から慢性期への連続的な医療連携の重要性について、アジア各国の代表者と意見交換などを行う。なお、協会では3月中に学会の演題を募集する予定。
日本慢性期医療協会(武久洋三会長)は、「第1回アジア慢性期医療国際学会・京都大会」を来年3月13、14日の2日間、国立京都国際会館で開催する。すでに高齢化社会を迎えている日本の医療の現状を紹介するとともに、急性期から慢性期への連続的な医療連携の重要性について、アジア各国の代表者と意見交換などを行う。なお、協会では3月中に学会の演題を募集する予定。