HOME > 医療トピックス[全国版] > 20年目の神戸医療産業都市 ~理化学研究所とともに

医療トピックス[全国版]

20年目の神戸医療産業都市 ~理化学研究所とともに

医療タイムス 全国版 2017.09.04 No.2317
レポート,特集
1995年1月に発災した阪神淡路大震災からの復興を目的にスタートした神戸医療産業都市構想。現在では300社を超える企業が進出し、病院・研究所が集積する医療クラスターとなっている。その中核を担う理化学研究も、設立100年を迎えている。8月4日に東京都内で開かれた神戸医療産業都市セミナーでは、クラスターとしての現状と展望が語られた。

【あいさつ】
大地震による壊滅的打撃からの復興100年を迎えた理化学研究所も
神戸市長 久元 喜造氏
【報告】
企業活動の融合で成果を生み出す医療産業都市を目指す
神戸市理事(医療・新産業本部長) 今西 正男 氏
【基調講演】
iPS細胞からアイセンターへ
理化学研究所多細胞システム形成研究センター
網膜再生医療研究開発プロジェクトプロジェクトリーダー 高橋 政代 氏

2317_28P.indd
この記事の完全版をお読みになるには、試読・購読の手続きをしていただく必要があります。
試読する 最新号から1ヶ月間無料でお届け 購読する 定期購読のお申し込みはこちら
※試読・購読は最新号からとなります。当該の記事につきましては、在庫状況
 などに応じ、媒体もしくは記事部分のみでのお届けとなります。
ページの先頭へ戻る