HOME > 医療トピックス[全国版] > 住み慣れた街でいつまでも暮らす~地域包括ケア病棟の役割

医療トピックス[全国版]

住み慣れた街でいつまでも暮らす~地域包括ケア病棟の役割

医療タイムス 全国版 2017.07.17 No.2311
レポート,特集
2014年4月の診療報酬改定で新設された地域包括ケア病棟は、昨年10月末には1723病院5万3600床と、地域包括ケアシステムを担う存在となった。地域包括ケア病棟協会(会長・仲井培雄芳珠会記念病院理事長)は9日、第3回研究大会を開催。記念シンポジウムでは少子高齢化が進む中で、住み慣れた街で暮らすために地域包括ケア病棟の担うべき役割が語られた。

■講演1 変容したライフスタイルに合う医療体制の構築が必要
厚生労働省成田空港検疫所所長 元保険局医療課長 宇都宮 啓 氏
■講演2 いきいきと未来を感じられる街づくりへ
内田病院 理事長 田中 志子 氏
■講演3 自院からの街づくりと地域包括ケア病棟の取り組み
永生病院 理事長 安藤 高朗 氏

2311_28P.indd
この記事の完全版をお読みになるには、試読・購読の手続きをしていただく必要があります。
試読する 最新号から1ヶ月間無料でお届け 購読する 定期購読のお申し込みはこちら
※試読・購読は最新号からとなります。当該の記事につきましては、在庫状況
 などに応じ、媒体もしくは記事部分のみでのお届けとなります。
ページの先頭へ戻る