HOME > 医療トピックス[長野県版] > 「離職しても福祉関係へ進む人が多い」県社協、福祉ジョブセミナーで宮内氏(3/22)

医療トピックス[長野県版]

「離職しても福祉関係へ進む人が多い」県社協、福祉ジョブセミナーで宮内氏(3/22)

医療タイムス 長野県版 2019.03.22 
介護ニュース
 県社会福祉協議会(藤原忠彦会長)は15日、ハローワーク須坂で福祉ジョブセミナーを開き、求職者らに福祉・介護分野の求人・求職の動向や福祉の仕事の基礎知識などを説明した。講師を務めた県社会福祉協議会福祉人材部キャリア支援専門員の中宮正登氏は「離職してもまた福祉関係へ進む人が多い」と強調した。同氏は介護労働安定センターが発表した「2017年度介護労働者の就業実態と就業意識調査」から介護関係の仕事を辞めた理由などについて説明。仕事を辞めた理由で最も多いのは…【3月22日付介護保険情報】
この記事の完全版をお読みになるには、試読・購読の手続きをしていただく必要があります。
試読する 最新号から1ヶ月間無料でお届け 購読する 定期購読のお申し込みはこちら
※試読・購読は最新号からとなります。当該の記事につきましては、在庫状況
 などに応じ、媒体もしくは記事部分のみでのお届けとなります。
ページの先頭へ戻る